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怖い絵2

先日ベクシンスキーについて記事にしたが、今日はある画家が精神病を患い年々作品が変化していくという動画紹介
猫の絵を描くので有名なルイス・ウェインという画家の作品の変遷



絵は精神病などのカウンセリングにも使われたりしてるし、やっぱり精神状態と不可分なんだろうか。しかしながら元々うまいやつが書けば違いもわかろうが、下手な人間が書いてもなにもわからないのであった

あ、そんなオチ?
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[ 2013/01/30 18:22 ] 雑記 | TB(0) | CM(2)
ん~字幕日本語でおk

絵が荒すぎて最後モザイクみたくなって何描いてあるかわからなかったw

たしかそうだけど精神病だから作風が変わって行ったとはいいきれないよね

たとえば 食べ物でいえば昔いくら食えなかったけど今いくら好きとか アニメとかみてるやつオタクだろと思い込んで嫌煙したりしてたのが実際見てみると面白かったりと趣味や思考といったものは変化するものだからねぇ
[ 2013/01/30 21:29 ] [ 編集 ]
正しくは統合失調症というらしい。病気が作風に大きな影響を与えたことは確かであろう。それにこの人の年齢というか絵を描き始めたのは60近くになってから。ほぼ人格は固まっている

ちなみに字幕は患う前は猫を擬人化して人間の生活させたような絵が中心だったが、患ったあとは猫そのものに関心が移って行った。また猫からなにかオーラ的なものが見えていたのかもしれない

みたいなかんじ。ちょっと難解な言葉多くてわからん
[ 2013/01/30 22:03 ] [ 編集 ]
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